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2013年11月 1日 (金)

鼻中隔彎曲症手術記(4)

明けて11月1日。鼻から目にかけてとその一帯がともかく痛く、目を開けているのも少々辛い。
晴れ上がった鼻とガーゼをマスクで隠し、地下鉄とタクシーを乗り継いで中野の実家まで取り敢えず帰宅、鼻からは血の混ざった鼻汁がダラダラと流れてガーゼは濁った色に染まり、目からはやはり血の混じった赤い涙… もう産卵中の海亀の気分。

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それでも食欲は普通にあり… まあ体のほかの部分は普通に活動しているわけだからね。
37℃ほどの微熱はあるけれど、病院からは「38℃以上の高熱」「猛烈な頭痛」「止まらないサラサラの鼻血」の場合には連絡するようにと言われており、今の症状はどれにも当てはまらず、術後発生し得る症状の範囲内らしいので、貰った抗生剤と鎮痛剤飲んで寝るしかない。
これがあと数日続くのか…

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