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2016年9月21日 (水)

色々こなそうと思うが、やはり予定どおりにはいかないね。

KLIA2のTune Hotelに12時半に着いて仮眠に近い一泊。
5時に起きて、KLIA2駅から電車でKLIA1に移動して、07:40発のLion Air JT287便でジャカルタへ。
こちらインドネシアではおなじみの機内食どころか水の一杯も出ないLCCなので、ローコスト各社の発着するKLIA2発着かと思いきや、何故かレガシーキャリアと同じ1ターミナル発で、早めに気づいてよかった。
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KLIA1発とはいえ、エアロトレインと称するピープルムーバーに乗せられて、遠い方のサテライトに行っての搭乗。やっぱりLCCだからね。

この東南アジア地域の近距離航空、有名なAir AsiaやJetstar, Tigerといった大手の他、各国のキャリアが中型ジェット機で多数の近距離国際線を飛ばしています。こういったフライトは、Expediaなどのトラベルサイトでは必ずしも網羅されてこないケースもありますが、地道に調べてみると、珍しい路線や大手LCCより良い時間帯、安い値段で提供されてることもあるし、色々調べてみるのも楽しいです。例えばインドネシアからでも、このLion Air(リージョナル子会社のWings共)の他、Sriwijaya Airやその昔はBatavia Airなど各社が結構面白いルートの国際線を飛ばしてます。
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国内線ではペナペナのレシート搭乗券ですが、国際線のここでは立派な厚紙の搭乗券を手渡されました。

さておき、そのLion Airはいつもの狭いB737。8割方埋まった機内は窮屈感はありますが、当方寝不足なので動き出す前からウトウトして即寝、一瞬でジャカルタ到着。タクシーで市内タムリン通りの事務所に向かって、EPO(出国許可)とミャンマーの赴任用ビザの手続きをスタッフに依頼。また元の同僚・スタッフ達に離任の挨拶回り、元の上司とお昼ご飯とバタバタと慌ただしく。
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そしてその足でハリムからBatik Air ID7517便でスラバヤ戻ります。今日は日本人会の月例理事会があるので。
なのですがこのフライト、15分ほどの遅れで搭乗が始まったと思いきや、いったん動き出して滑走路に向かいかけた後、なんでも計器に不具合のメッセージが出たとかで、ターミナル前に戻って来てしまいました。そして、乗客を下ろさずに整備確認作業に。
やだなあ、そんな飛行機で飛ぶの。そして遅刻確定だ。

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2016年9月20日 (火)

ヤンゴンでの週末への布石。

ヤンゴンからの帰路は、慌ただしい24時間でした。
帰りのフライトはKL行きの最終Air Asia・AK507便。19時半の出発ということで、仕事を切り上げれば何とか 乗れなくはない時間帯ね。 この時間帯は他にもハノイ行き、更に最終はThai Lion Airのバンコク行きというのがあり、週末を活用できそうです。
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今日のプレブック・ミール。まぁそこそこ美味しいんだけど、水が小さすぎるんだよなあ。

15分ほどの遅れで出発したこの日は、月曜日なのでそれほどの混雑でもなく、プレブックミールのミートパイ食べてちょっとウツラウツラするうちに 1時間半の時差を越えて夜中12時前にKLIA2に到着。
今日は大橋を渡らなくて良い手前側への到着でした。これだけで10分は優に違うからね。
そしてそのままガラガラと荷物を引っ張って、KLIA2近くのTune Hotel泊。6千円とはボッタくり値段だけど、 立地を考えるとここしかないからねえ。仕方なし。

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2016年9月19日 (月)

ヤンゴン出発前に、ちょっと寄り道(ばかりじゃないか)。

ヤンゴンでは二泊三日の滞在。
アパートやスーパーなど生活立ち上げのための環境を確認した後、月曜日の今日は事務所に顔を出し今後同僚となる事務所内の皆さんへの挨拶回りと簡単な事前ブリーフを受けてきました。来月からの執務室となる部屋の窓からは、ヤンゴンのシンボル、国民の心の拠り所?シェダゴン・パゴダが拝めるようで縁起がいいですね。
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今度の任地は仏教国。有り難い眺めですね。御加護ありますように。

って話はさておき、今日はこれから空港に向かって帰国の途につくのですが、それまで30分少々時間があったので、環状線のパズンダウン駅に寄り道してみました。
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ヤンゴン環状線・近郊線路線図。これからお世話になりますね、きっと。

所謂ヤンゴン“環状線”ではヤンゴン中央駅の一つ東側の駅、パゴー、ネピドー、マンダレー方面への本線上にも位置するので通過列車の本数は多いこの駅、橋上駅舎から階段を下った所に2本の島式ホームが並び、内側が環状線、外側がそれ以外の近郊方面への列車、更に外側にも機回し線と思しき複線の線路も並ぶそれなりの規模の駅。
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パズンダウン駅全景。環状線側ホームには久留里線のキハ38系気動車が。

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2016年9月18日 (日)

ヤンゴン到着(下見)、ちょっとだけ寄り道。

そんなわけでやって来たヤンゴン。前回4年半前に来た時に比べたら空港もすっかり立派になって、驚きです。

そのヤンゴン国際空港(!と呼ぶに相応しい)から向かったのは、ヤンゴン環状線の西のインセイン駅。機関区がある所ですね。一般的には刑務所の方が有名かな。
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軍用トラックが多数停車していたインセイン駅から始まる、ミャンマー鉄道の旅ー(笑)

今回の目的は転勤の下見なので、アパートやスーパー・モールなど生活用品の入手状況などを確認する事なのですが、まあ折角市内に向かう前にちょっとだけ… ということで、このインセイン駅からヤンゴン中央駅まで環状線の列車に乗ってみることにした次第。ちょっとだけね。
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お、さっそくJR東海のキハ11が現れましたね。期待できそう。

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2016年9月17日 (土)

ミャンマーへ飛びます。

改めて今日からヤンゴンへ。
早起きしてスカルノ=ハッタ空港からシンガポール経由で飛ぶのですが、今回は引越荷物の一部を持って行ってしまおうという色気があったため、結構荷物が多いのです。
そのため、ジャカルタ=シンガポール間は1.2jt(約9千円強)と安かったBatik Airのビジネスクラスにしたのですが(シンガポール=ヤンゴン間のミャンマー航空(Myanmar National Airlines:UB)はエコノミーでも30kgまで乗せられる)、これは失敗。
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ジャカルタ~シンガポール間 Batik Air ID7153便、ビジネスクラスの機内食。のミーゴレンはかなり辛かったです。

荷物をヤンゴンまでスルーチェックインすることが出来ないというのですね。これはBatik Airがフルサービス・キャリアを標榜していながら、所詮はLCC、他社との荷物の連携にかかる契約がないという事なのでしょうね(という感じの説明でした)。Yg14364848_1113239145431762_18195_2
ミャンマー・ナショナル航空のB737-800型機。まだ新しく内装も綺麗でした。

お陰でシンガポールで一旦荷物をピックアップして再度チェックインするためにシンガポールに一旦入国しないとならない羽目になりました。我々日本のパスポートでは、多くの国で査証なしで入国出来るから実害は大きくはないですが、各国で査証を取得しないといけない国のパスポートを持っている人は困るでしょうね。その日空港でチェックインの段階になって、乗継地での入国が必要だと判っても。
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UB002便、SIN-RGN間のエコノミ―・クラスの機内食。シンガポール調整だからか?中々美味しかったですね。

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2016年9月16日 (金)

ジャカルタ空港鉄道駅工事現場 その3。

今回の人事異動、直前まで判然とせず、最終的に内示が出たのはラオス出張中という慌ただしさだったのですが、兎も角、発令が出てしまった以上は転勤に向けて準備をしなければなりません。
というわけで、今週末を絡めてヤンゴンまで下見がてら出掛けてみることにしました。流石にこれは出張扱いにはなりませんが。
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スカルノ=ハッタ空港駅建設現場の現況。ホーム上屋が建って、大分それらしくなって来ましたね。

この日金曜日は、夜ジャカルタ在住の友人との予定を入れたこともあり、午後休を取ってまずはジャカルタへ。JT577便が定刻より早く搭乗が始まり、ほぼ定刻・明るいうちに着いたので、ジャカルタ・スカルノ=ハッタ空港鉄道の建設現場を覗いてみることにしました。
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西方面へ向かって伸びる線路の脇には、架線柱も建ってきつつあります。

場所は、第1ターミナルをでて、時計回りに南から北へ第2ターミナルへ向かう途中から分岐する道を下に降りたところ。航空写真で見ると、両ターミナルの間に駅、そこから西に2本の滑走路の間を通って西(タンゲラン方面)に抜ける道路の中央に線路が敷かれています。
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南北の滑走路を結ぶ誘導路と線路予定地の交差地点。開通したら、こんなアングルで飛行機と空港特急を絡めた写真が撮れるようになりますね。

前回半年前2月に立ち寄った時と比べても、大分工事が進んでいるのが判りますね。

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2016年9月13日 (火)

転勤することになりました。

出張帰りで疲れ果てていたこと、週末で正式な辞令を確認していなかったので、ご挨拶が遅れてバックデートになってしまいますが、スミマセン。

私こと、この度9月10日付でミャンマーに異動の辞令を受けました。これから赴任手続きの後(インドネシアは、出国許可(EPOと呼ばれます)の手続きを取らないといけない、そのために2週間ほどかかるという、厳格な外国人出入国管理をとっています)、来月10月中旬頃に現地ヤンゴンに転勤することになります。

ジャカルタで約2年間、その後スラバヤに転勤になって約4年間、合計6年2か月ほどのインドネシア在勤の間、多くの友人に恵まれ、大変楽しい時を過ごすことが出来ましたこと、この場を借りて御礼申し上げます。
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次の任地ミャンマーは、政権交代・経済制裁緩和等を受け、我が国との関係でも大きく時代が動く渦中にありますところ、その一場面に立ち会いながら仕事が出来ることは楽しみです。

なお現地においては、既にSNS等では沢山の冷やかしの?メッセージを頂戴してますが、趣味的にも多忙となる虞も高いようで、既に困ったものなのですが (^^ゞ 、せいぜい楽しめればと思っています。

これから暫くの間は、こちらから情報発信をするというより、既に現地で活動しておられる皆様方のブログやサイト、SNSなどを通じて色々教えていただく立場になります。
そのうち、現地在住の立場を活かして、皆様のお役に立てる情報を提供させていただくことが出来ればよいのですが。

いずれにしましても、インドネシア在勤中に遊んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。これからも引き続きよろしくお願いします。

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2016年9月 9日 (金)

プロペラ機で、帰ります。

やっと仕事も終わっての帰路は、往路と同様当然に直行便はないので乗り換えていかなければならないのですが、一番都合のよいラオス航空のシンガポール~ヴィエンチャン便は週に3回しかなく、更に悪いことに今回のASEAN行事の関係で、特に行事終了翌朝のヴィエンチャン発の便が(朝のバンコク行き、シンガポール行き共に)悉く満席!で取れず。まあそりゃそうだろうなぁ。ものすごい数の関係者がこの小さな首都に来ており、一斉に帰るのだから。
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この国際線ターミナルビルと、
こちらの国内線庁舎のギャップ感半端ないね。
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タイとの間の友好橋を渡ってタイ側のウドンタニまで走り、そこから国内線でバンコク経由で・・・などとも考えたのですが、事務所のクルマを5時間以上も拘束するので渋い顔をされたのと、四苦八苦しているうちにラオス航空のヴィエンチャン~パクセ~ホーチミン便を使えば帰れるのでは、という案が出て来ました。そうすると必然的にSGN→SINはVNになり(LCCのVietJetというフライトもありましたが)、それであれば安く上げるためには往路もBKK経由ではなくSGN経由のVN便で… などとやってるので、またこちらも満席になるのではと心配になりながらも、なんとか確保できたフライトがこちらでした。
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中国の李克強首相の専用機かな。
韓国の朴槿恵大統領の専用機ね。
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円借款で作られ、現在も拡張工事中の国際線ターミナルの東側に、入口の扉もなく吹きっ晒し(熱帯の当地では、暑い、わけですが)の建物が国内線庁舎(ターミナルビル、なんて呼べない)で、取り敢えず国際線直通(すごい表現ね)のホーチミンまでのチェックイン…ですが、荷物はSIN経由で目的地のスラバヤまでちゃんと直通輸送してくれるというのは、あたり前とはいえ、この場の雰囲気からすると意外感さえありました。立派なもんじゃね。
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空港というより、飛行場、といった雰囲気の発着案内。クルマの広告がBYD(燃料電池車で有名な中国の(パクリデザインの)メーカー)というのも、いかにもという感じ。

そしてほぼ定刻に搭乗開始。安倍総理は昨夕帰国しましたが、もう一日長く滞在しているらしい中国の李克強総理や韓国の朴槿恵大統領の専用機のB747大型機が並ぶ中、肩身が狭そうーに佇んでいるラオス航空のプロペラ機ATR72、が我々の乗るQV515便でした。
このフライトはラオス南部のパクセ―まで約1時間強の国内線、ここで一旦全員が降機して到着ロビーに出て、搭乗チェックインカウンター前のイミグレで出国手続を受けてから、再度同じ機体に搭乗。乗客も若干が入れ替わった感じですが、こちらは満員にはなりませんでした。昼前にはVNのVTE-SGN便もあるので、ホーチミン空港から先に乗り継いでいく旅客はこのフライトを利用するのでしょう。
当方は、朝のQV便からの乗継でないと、シンガポールからスラバヤに帰れないので、こんな朝早いフライトを使わざるを得なかったわけですが。

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パクセ―空港でトランジット用搭乗券を受け取り、出国手続き。上の紙は、イミグレ用紙の裏面に観光案内が。
そしてこちらの田舎空港からの国際線となる機材に再度搭乗し、ホーチミンを目指します。

 

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2016年9月 8日 (木)

ヴィエンチャンにて。

一週間強ほどのヴィエンチャン滞在。といっても仕事なので観光して回ってる暇は全くなく、車窓から見える街並みを楽しむ程度でしょうか。仕事で行っている先の話しや写真を撮って載せるわけにもいきませんしね。

こちらは市内中心部の凱旋門。ラオス語ではアヌサワリー・パトゥーサイというそうですが、アヌサワリーってのはタイ語と同じ、バンコク市内の戦勝記念塔がやっぱり同じように呼ばれていましたね。
こちら歴史的にはそう古いものではなく、内戦に勝利した共産軍パテート・ラオが樹立した政府が旧宗主国フランスはパリの凱旋門をモデルに建設したそうですが、共産解放軍政府にとって旧宗主国ってのは忌み嫌うべき存在というわけではないのですね。
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ともあれ、今は観光スポットとなっており多くの観光客が訪れているのですが、この国際会議の期間中はこのシャンゼリゼに相当する大通りも交通規制が厳しく、訪れる人もまばらなようです。
こちらは式典準備中の首相府からの眺め。ライトアップされて綺麗です。

こちらはNCCと称する市街地北東部にある国際会議場。の中の会議出席者向けの昼食会場、の前の通路で地元の企業が販促活動で配っていた缶コーヒー。
市内のコンビニ(あるんですよ!地場ブランドのようですが。しかも24時前には閉まっちゃう。)ではタイ製の商品ばかり売っていたので(コーヒーは甘ーいのばっかり)、こんなのは見かけませんでした。
飲んでみると、日本の感覚では多少甘いものの、タイ製のそれに比べると、結構飲める、いい感じの味でした。

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2016年9月 1日 (木)

今度はラオスへ。

流石に出張中は忙しく、今回は私用パソコンも持って行かなかったので、バックデート更新になります。

今日1日から9日まではラオスのヴィエンチャンに出張。ASEAN首脳会合関連行事に際しての所謂“応援出張”って奴です。
ここスラバヤからは直行便など当然ないので乗り換えていかなければならないのですが、一番都合のよいラオス航空のシンガポール~ヴィエンチャン便は週に3回しかなく、更に悪いことに今回のASEAN行事の関係で大混雑。特に帰路のフライトとの関係で、今日はスラバヤ~シンガポール~ホーチミンシティ~(プノンペン経由)~ヴィエンチャンという、およそ12時間の長旅ルートになりました。地図上で見ると、それほど大回りではないのですけれどね。
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スラバヤ発のGA884便は、搭乗ゲートからスロープで地上に降りてバス乗車、その後国内線側まで運ばれて下車、再度スロープを上がって蛇腹搭乗という導線。帰路も同じところへの到着でした。国際線側に留め置くこと、出来ないんですかね。朝、ジャカルタから飛んできたんですかね。

シンガポール~バンコク経由のSQ=TG便で行く方が、朝も常識的な時間発でよいのですが、シンガポール~ヴィエンチャン間が往復全て別会社になるので、料金的にも殆どノーマルとは言わないまでもそれなりに高額になってしまうという問題があり、止む無く朝7時発、アパートへの出迎えは朝4時半過ぎという暴力的な時間になってしまいました。まあ、その分夜は2時間ほど早く着けるので、ビアラオ飲める時間に着けるのが、ヤレヤレでしょうか。
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シンガポールからはベトナム航空VN650便、ホーチミンからはVN920、いずれもA321型で移動。個人用TVエンターテインメントはないので、機内食だけ食べたらひたすら寝ます。

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