ヤンゴン再訪。
レバックブルスからはタクシーでスカルノ=ハッタ空港へ直行、入国から出国迄6時間ほど、「こんな短時間で何してたの?」と入管職員に怪しまれながらの12:35発のTG434便でバンコク、そして1時間半ほどの乗継のTG305便でヤンゴンへ。
機内ではヤンゴン在勤中ずっとお世話になって来た日本留学生OB会のS先生や、東南アジアにおける中古鉄道車両の第一人者の一人であるS藤さんとも遭遇するなど、気分はすっかり既にヤンゴンに戻った感。
そして、離任後僅か1カ月少々でまたヤンゴンに舞い戻ってきてしまいました。当然、「すっかり様変わり」しているわけもなく、以前と変わらぬヤンゴンの街並みを眺めながら、空港から市内へ向かいました。
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